乾いていない洗濯物を干して、健康対策をとっています

私は、自宅で話す仕事をしています。なので、のどを大事にすることは必須です。
できれば、加湿器を買えばいいのでしょうが、なかなか電気屋さんまで買いに行く時間がない私はタイトル通り、洗濯物を仕事部屋に干しています。
洗濯物をあればあるだけ干している感じです。
見た目はよろしくない感じ(ちょっと残念な感じ)ですが、のどが乾いたとかいがいがする感じがあまりありません。
のどを使う職業なので、この洗濯物を部屋に干すことは役に立っていると思います。
洗濯物を部屋にどれだけ干せば良いのか、調べたことがありましたが、どれだけ干せば、仕事部屋の湿度を上げるのに良いか、明確な数字はないようです。
平たく言えば、部屋の温度と湿度、部屋の大きさによって、違うからだそうです。
乱暴な言い方かもしれませんが、洗濯物は干せば干すほど良いように思えました。
ただ、気を付けないといけないところは、手絞りの場合、水が床の上にしたたり落ちてしまうかもしれないところです。
ですので、思い切り絞って、仕事部屋に干しています。
早く乾くこともあるので、部屋で干すことはお勧めできます。

コメントは停止中です。

サブコンテンツ

このページの先頭へ